イームズのラウンジチェア

イームズのラウンジチェアとオットマンは皮張りの座面をプライウッド(曲げ加工した合板)で支える構造をしています。
この木製の部分の色目でかなり椅子のデザインの印象が変わります。
一般的には輸入家具で良く使われるローズウッド、ウオールナットや現在ではチェリー材が使われています。
オリジナルのイームズのラウンジチェアとオットマンのセットでは黒い皮張りで深い赤茶色のプライウッドが使われていました。
ラグジュアリーなラウンジチェアとオットマンのイメージで、なおかつイームズの特徴を残すと、このような椅子のデザインになったのでしょう。
重厚で男性的なインテリアとしてならイームズのオリジナルのラウンジチェアが良いですが、ソフトで明るいインテリアになら白い皮張りで明るめの合板を使用した椅子なら女性のお部屋でも違和感がなく合わせられるでしょう。
ナチュラルカラー木目とホワイト〜アイボリーの革のラウンジチェアとオットマンで明るい部屋にもバッチリです。
ただしあくまでもゆったりと座るラグジュアリーチェアなので、デスクワーク用には向かないと思います。
やはりゆっくりと腰掛けて、読書やTVなどを見るのに座る椅子というイメージでしょうか。
もちろんこのラウンジチェアとオットマンはリプロダクト家具として人気のあるイームズの作品のひとつです。
今回は、黒と白のみの紹介でしたがその他のカラーもありますので購入の際は比較して自分のインテリアに合わせて選んでください。
オーダーで受け付けているショップならお好みの皮とプライウッドの組み合わせでオリジナルの椅子を作ってもらえる家具ショップもあります。
ヴィンテージ品なら座面のウレタンを選べるショップや、カッシーナやハーマンミラーをはじめオリジナル作品の修理を受けてくれる家具屋さんもあるようです。
ラウンジチェアとオットマンの定番の黒や白以外の色も探してみてはいかがですか?
キャメル色なんかも渋くて良いかもしれません。

イームズのラウンジチェアとオットマン画像

ちなみに、写真の椅子は私がネットショップで購入したイームズのリプロダクトの色違いです。
やはり、白、黒が人気ですかね。
【ラウンジチェア&オットマンの最新記事】
posted by リプロダクト家具コルビジェ イームズ at 23:44 | ラウンジチェア&オットマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミッドセンチュリー家具

コルビジェのソファが今でもホテルのロビーやオフィスにLC2が置いてあったり、イームズのラウンジチェアが高級マンションのショールームに使われたり、バルセロナチェアが木村拓也のコマーシャルに出てきたりしていることから、ミッドセンチュリー家具が「ソファー」や「チェア」など椅子としてのデザインのイメージを作ったと言っても間違いないと思います。
特に日本では椅子の文化が無かったので、これらのデザイナーズ家具が洋画などに出てくることを見て眩しいほどの憧れを抱いてコルビジェのLC2などのソファやシェーズロング、イームズのラウンジチェア、オットマンやLCWなどのプライウッドチェア、バルセロナチェアといったミッドセンチュリー家具を知らず知らずのうちに見ていたのだと思います。
オーナーの趣味でカフェやモダン住宅などでもミッドセンチュリー家具を置いたおしゃれなところが多いですよね。
また丁度このころからソファやチェア以外の家具、例えば戸棚や箪笥などの家具がウォークインクローゼットなど建物に組み込まれていったことからも、イームズやコルビジェが家具と建築物のデザイナーとして活躍したことからも分かります。
そこで部屋のインテリアの主流は照明を除いて、ソファ、チェア、コーヒーテーブルなどになったのですね。
現在の家などの建築の基礎が出来上がるとともに出来たこれらのミッドセンチュリー家具は今でも違和感なくインテリアにマッチするのもうなずけます。
イームズやコルビジェ、イサムノグチなどの天才は家具と建物の両方のデザインを手掛けたことで、この部分を良く理解していたのかもしれませんね。
それがソファのLC2やプライウッドチェアのLCW、イサムノグチのガラステーブルを生み出したんでしょう。
現在では選択肢の幅が広くなりインテリアの一つのジャンルとしてリプロダクト家具(ジェネリック家具とも呼ばれる)が認知されるようになっています。
巨匠イームズ・ラウンジチェアやコルビジェ・ソファなどのデザイナーズ家具が手の届く存在になっています。
新築や模様替え、引っ越しなどの予定のある方はミッドセンチュリー家具も候補に入れてみてはいかがですか。
・流行に左右されないで既に発表から50年間、世界中の人々に愛され続けている。
・コルビジェやイームズ、イサム・ノグチ、ジョージ・ネルソンなどデザイン的にも実用面でも質が高い家具である。
ということで、ちょっと質の良いミッドセンチュリー家具のリプロダクトなら、飽きが来にくく模様替えしても合わせやすいので、長く使えるのでエコにも優しくないですか。
もちろん新品ですので中古品に抵抗がある方でも問題ないでしょう。
繰り返しますがこのようにミッドセンチュリー家具と建築デザインは1950年代以降現在も家電の普及や家族構成、ライフスタイルの変化と密接な関係があります。
この様に非常に完成度の高いインテリアですのできちんと手入れをしながら長く愛用してくださいね。
ちょうど、ミッドセンチュリー家具の時代から50年を超えてきたところで、最近になってリプロダクト製品が充実してきたときなのでお勧めです。良い時代になりましたね。
デザイナーズ・インテリアのリプロダクトの次の波は、しばらく先になるでしょう。
本革や木製のミッドセンチュリー家具とお部屋が一緒に時を経て、味わい深い雰囲気のインテリアになるとかっこ良いですね。
あと、どうしても座った時に当たる部分とかは皮が擦り切れたり、色が変色したりしてしまいます。
家具の修理(皮の張り替え、リペアなど)が上手で、特にミッドセンチュリー家具を得意として、いつでも修理に対応してくれる家具屋さんを出来るだけお住まいの近所で見つけておいてくださいね。
そうすれば、お気に入りのコルビジェやイームズが一生物の家具として使えますから。
posted by リプロダクト家具コルビジェ イームズ at 01:21 | リプロダクト家具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コルビジェlc2

コルビジェのlc2ソファはリプロダクト家具で比較しても最も評価の高いソファーかもしれません。
コルビジェと言えばlc2、lc2グランドコンフォートソファと言えばコルビジェと思うのは私だけでしょうか?
リプロダクト家具としてインテリアショップや展示場でも家具のソファ・コーナーでカッシーナ製、その他の輸入家具リプロダクトともによく見かけます。
シンプルだけども飽きの来ないデザイン家具は永遠なのでしょう。
ミッドセンチュリー家具の中でも巨匠コルビジェのlc2はイームズと並んで別格のソファなのかもしれません。
このソファーに憧れているという方が本当に多いですね。
本物は欲しいけどとっても高価なので、私の自宅にもリプロダクト家具で購入しました。(輸入家具販売店で)
コルビジェのlc2の黒いソファーの1人掛けが1つと2人掛けが1つ、リビングのインテリアに加えられています。
無印良品やIKEAのローソファーも良いけど、お部屋の模様替えをするなら、リプロダクト家具のコルビジェのソファー・lc2の白もありではないでしょうか?
だら〜っとするタイプではありませんがマンション生活にはジャストサイズのリビング兼、応接室セットのインテリアとして良い感じですよ。
今回は白(ホワイト)と黒(ブラック)だけ書きましたがビビットなカラーの赤のソファなんかもインテリアによってはマッチするでしょう。
洋室のリビングではTVボード、ローテーブル(コーヒーテーブル)そしてコルビジェのLC2をはじめとするソファが重要なインテリア家具のポイントになります。
角ばったすっきりとしたデザインはお部屋を広く見せてくれます。
壁紙やカーテン、床材の色などに合わせてカラーを選んでみてください。
一般的にインテリアコーディネイトのコツは床、壁、天井と上に行くにつれ明るめの配色にすると良いと言われています。
lc2のデザインが持つフォルムとステンレスフレームのシャープな印象が似合うお部屋にどうぞ。
意外と和室にも合うかもしれませんね。

コルビジェのlc2ソファの画像

以前、アンティーク家具のインテリアで揃えた喫茶店で、コルビジェのlc2ソファーのオリジナルに座ったことがありますが、やっぱり欲しくなりますね。
カウチ・ソファには向いていませんが、自宅の居間や応接間だけでなくオフィスなんかにも向いているタイプだと思います。
posted by リプロダクト家具コルビジェ イームズ at 12:55 | ソファー1p,2p,3p | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルセロナチェア

バルセロナチェアはホワイトが黒よりも人気があるのが珍しいですよね。
バルセロナチェアとオットマンを通販で格安販売している輸入家具ショップの友人が言っていました。
ミースファンデルローエのバルセロナチェアは彼の作品でも最も有名なカウチです。
リプロダクト家具としてもカッシーナやバウハウスなど高級メーカーをはじめ激安インテリアや輸入品、通販でもよく見かけますね。
バルセロナチェアはホワイト、黒、赤など色もありますが、1pとともに2p(2人掛け)もあって応接セットのソファーとしても使えます。
シンプルなデザイナーズ家具ですのでモダン、シックを問わず応接間やリビング、オフィスのインテリアに合いそうですね。
華奢な作りなのに存在感のあるおしゃれなデザインは流石です。
2pのバルセロナチェアとオットマンでホワイトで1pも追加というセットがお勧めです。
本物は高いのでリプロダクト(レプリカではない)のバルセロナチェアとオットマンを比較して選んでみてください。
背もたれ部、椅子部のクッションがそれぞれ外せるので、フレーム部だけにして運べますから移動は楽にできると思います。
日常の手入れやお部屋のお掃除、模様替えなんかもしやすいのでその辺にこだわる人に良いでしょう。
本当にデザイナーズ家具らしい椅子とオットマンだと思います。
フレームはステンレス製とクロムメッキがありますが、ステンレス製の方がお手入れを考えると扱いやすいでしょう。
背もたれと座面のクッション部の皮は、出来れば本物と同じ本革がおススメですが、小さなお子さんがいるお家で手入れの簡単さや汚した時に拭きやすいのが良いというなら合皮もありです。
あなたに合った、ミースファンデルローエのバルセロナチェアとオットマンを比較・検討して購入してくださいね。白、黒、その他どの色が良いですか?
そしてやはりお勧めはバルセロナチェアとオットマンはセットで買うべきと思います。

バルセロナチェアとオットマンの画像

このバルセロナチェアは、実は使っているうちに脚部が微妙にいがんできます。
しかし、すぐに自分で直せるので問題ありませんが。笑
あと便利なのが、バルセロナチェアは基本的にフレーム部とクッションが別々に分かれる構造になっているため、クッション部が傷んだ場合でもそれだけを取り換えることも出来ます。
posted by リプロダクト家具コルビジェ イームズ at 10:45 | ラウンジチェア&オットマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コルビジェ

コルビジェのリプロダクト家具ではlc2やシェーズロングは通販・ショップの販売ランキングでも人気が高いですね。
コルビジェのlc2ソファは黒や白(ホワイト)など色々なカラーがありますが、ステンレススチールパイプのフレームでシンプルなデザインが特徴です。
日本のマンションやスモール・オフィスにも最適なサイズということもあってコルビジェのlc2のリプロダクト家具をインテリアに取り入れているところも多いです。
1人掛け、2人掛け、3人掛けソファーをお部屋に合わせて応接セットにしても寸法的にも良いです。
コルビジェはリプロダクト家具として、ソファでも本革、合皮など色々なバリエーションで3〜20万円くらいの価格幅があります。
カッシーナやバウハウスなどの質感重視、本物派だけでなく、価格や実用本位で比較して選んでみてください。
コルビジェのlc2ソファやシェーズロングlc4は本当に多くのメーカーが作っているので色々なショップを比較したり、販売しているネットショップを参考にしてみてくださいね。
レプリカや正規品へのこだわりも良いですが、インテリアとして家に合わせる事が大切だと思う方にはリプロダクト(ジェネリック家具)も選択肢の有力な候補の一つになると思います。
ただ、コルビジェに限らず粗悪なコピー品も中にはあるようなのでそのあたりだけは気を付けて下さいね。
特に部品点数の多いlc2などのソファはクッション材や表革、フレームなど素材に注意するポイントが多いようです。
本革張り、ステンレス・フレームの2点はlc2を購入する時の最低限見るべき場所だということを参考にして購入して下さい。
ル コルビジェのソファやシェーズロングlc4などの家具は本当に奥が深いです。
コルビジェの代表作はlc2、lc3、lc4、lc10をはじめ数多くありますがあなたの家にぴったりな逸品を求めて取扱い店を比較していくのも楽しいですね。
特にコルビジェのソファはお勧めです。
何といっても知名度、人気ともに高いので価格、品質のどちらにおいても選択肢が広いから。
あと、インテリアとしてデザイン以外の部分で重要なサイズも日本の住宅事情にマッチしていると思います。
2人掛けと1人掛けでセットを組んでも良いですし、一人掛けを一つ、もしくは二人掛けを一つ、1人暮らしの部屋に置いていても様になるソファーです。
今の時代に見ても、コルビジェのモダンさはイケてますよね。
posted by リプロダクト家具コルビジェ イームズ at 02:07 | ソファー1p,2p,3p | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イームズ

イームズのラウンジチェアとオットマンはリプロダクト家具でも人気の高い椅子ですね。黒(ブラック)と白(ホワイト)を良くインテリア雑誌などで見るんではないでしょうか?
ミッドセンチュリーモダン家具の巨匠であるイームズは本名Charles Eames チャールズ イームズといいアメリカのミズーリ生まれ。
ワシントン大学で建築を学び1930年にイームズ自身の建築事務所を設立し、数多くの建築を手がけました。
ハーマン・ミラー社のジョージ・ネルソンと共に、現代にも通じる革的で斬新な多くのデザイナーズ家具を作成しました。
イームズ夫妻は、インテリア以外にも映画制作、写真、展示デザイン、グラフィックデザインなどにおいても活躍したデザイナーです。
レイ イームズとともに夫婦での家具としてラウンジチェアとオットマン以外にもプライウッドなどを多用した椅子(LCWなど)やコーヒーテーブル、ソファーなどがあり、現在も多くのリプロダクト家具が通販などでも販売されています。
本物のイームズはリプロダクトと比べると2〜10倍くらいの価格がするプレミアム家具となっていますね。
カッシーナ製などでもイームズのラウンジチェアはあります。
技術や工業化が進んでいく中で半世紀以上前のものでも今のものに負けずに環境問題に合わせた素材の変更などを繰り返しながら愛され作り続けられているイームズのラウンジチェアとオットマンは多くのファーニチャーの中でも名品と呼ばれる価値のある一品です。
彼らが当時、どのような会話をしながら椅子やソファ、テーブルなどのデザインをしていたか、50年前のそんな事をイメージしてみるのも感慨深いものですね。
リプロダクト家具でも高い評価があるイームズだからこそ、多くのデザイナーズ家具の中でも復刻版が出てくるということです。
耐久消費財のデザイナーズ家具に限らず本物は時代を超えて愛され続けるんですね。
ソファー、椅子、テーブルなどのアイテムにかかわらず、良い家具はきちんとしたお手入れをしておくと長く使えるものです。
チャールズ、レイのイームズ夫妻が作った彼らの多くの作品は男性、女性を問わずファンの多い珍しいソファや椅子と言えるでしょう。
イームズの中古やリプロダクト家具を激安で販売している通販や修理を受けているショップもありますので、ソファ、テーブル、チェアなどお気に入りのジェネリックを上手に購入、手入れしてください。
イームズのインテリアがある生活、良いですよね。
女性、男性を選ばず人気が高いデザイナーズ家具です。ネットショップや通販の家具ランキングも上位に必ずありますね。
これはデザイナーズ家具、特にミッドセンチュリー家具においても珍しいことです。
さすが、イームズ!
インテリアとしての機能だけでなく、柔らかいラウンド部があるデザインは家具として秀一ですね。
posted by リプロダクト家具コルビジェ イームズ at 01:12 | ラウンジチェア&オットマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リプロダクト家具の意味

コルビジェやイームズなどでリプダクト家具というのを聞いたことがあると思います。
リプロダクト家具はジェネリック家具とも呼ばれ意匠権が切れたデザイナーのオリジナル・インテリア(デザイナーズ家具)をそのまま再現して作成・販売されているもののことです。
コルビジェのlc2ソファやイームズのラウンジチェア・オットマン、バルセロナチェアなどは色々なインテリアショップやマンションなどのショールーム、カタログなどで見かけることが多いのではないでしょうか?
これらのミッドセンチュリー家具はハーマンミラー社などから、イームズ、コルビジェ、イサムノグチ、ミース ファン デル ローエ、ジョージ・ネルソンなど現代のお部屋に置いてもしっくりくる高い品質のデザイナーズ家具としてインテリアショップなどで販売されています。
そしてカッシーナを始めイタリア、中国、日本といった各国でリプロダクト家具として単なるレプリカではない本物以上の品質のものや、本革だけでなく合成皮革やクッション材などに新素材を使った機能性や価格帯の異なるさまざまな種類のソファーやラウンジチェア、ベッド、コーヒーテーブルなどが販売されています。
最近注目しているリプロダクト家具は実はイームズのLCW、プライウッドチェアとテーブルです。
温かみのあるチェリー等も良いですし黒、赤なども良い感じです。
イームズのLCWのローチェアの持つ日本ではなかなか無い素材感と椅子としての寸法が気になっているんです。
各家具メーカーやショップで素材の材質や寸法、色とそして価格が大きく異なるのもリプロダクト家具の特徴です。
最近は中国製のものが主流となり価格重視、品質重視、オリジナル、それぞれのバランス型と購入にあたっての選択肢が増えています。
中にはイタリア本革や日本製の部品を使用し、中国工場で作製でコストを下げて価格を安くしたリプロダクト家具の輸入品などが増えているようです。
バウハウスの中古家具と比較してもさらに値ごろ感がある商品も多いため新品が欲しい人には人気が高くなっています。
最近流行の中古品のリペアやリフォームにするか、リプロダクト家具にするか、あなたの使用目的に合わせて選んでみてください。
品質が高く、味のあるデザイナーズ家具はリプロダクト製品でも長く愛着を持って使えます。
イームズやコルビジェなどデザイナーズ家具専門にリプロダクトのインテリア・ショップに展開しているところもあります。
ネットショップや通販、家具屋さんなど幅広く購入できるお店が増えていますね。
ミッドセンチュリーと呼ばれる最も楽しかった時代の家具がちょうど出てきだしたところなので、ネット通販などでも買いやすくなってきています。
円高とデフレで今がイームズやコルビジェのリプロダクト家具は購入には良い時期かもしれませんね。
但し、今後、恐らく?円安になっていくので、今のうちにインテリアを充実させておくのが良いかもしれません。
今、私はノグチイサオのコーヒーテーブル(ガラステーブル)を検討しています。
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posted by リプロダクト家具コルビジェ イームズ at 00:00 | リプロダクト家具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする